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2017年8月

2017年8月25日 (金)

道の駅スタンプラリー2017 ファーストステージ 続きだよー

ども、部員でぃす。

すっかり仕事の忙しさに埋もれて姉妹、あ、しまいwww。全く更新出来ておらぬm(__)m

夏祭りやお盆も終わったと言うのに。
未だスタンプラリーファーストステージの話www

こりゃいかんいかんo(`^´*)
思い出せ~思い出せ~!!

さて、スコット君とあのでけー岩を出発し、一度通りすぎた道の駅を目指す。

途中、スコット君がどうしても立ち寄りたいと言うことで、お邪魔した所は、永井久慈良餅店。

Puffer11

ここで久慈良餅について(wikiより)。

くぢらもち(鯨餅、久持良餅、久慈良餅)は、山形県新庄市・最上地方、及び青森県鰺ヶ沢町・青森市浅虫温泉付近で作られている菓子である。漢字では、山形で久持良餅、青森で久慈良餅とも書かれる。くじらもちというつづり方もある。もち米とうるち米の粉を水で練り、箱の中でのばし、ムキ胡桃・砂糖水を加えて、せいろで蒸したもので、味噌・醤油・餡など多彩な種類がある。鯨肉は入っていない。

さらに、青森の由来は、 永井久慈良餅店は明治40年(1907年)に創業いたしました。
当時、浅虫温泉には、日露戦争により傷痍した軍人の方が数多く療養に来ておりましたが、まだ当地も寒村に過ぎず、これぞという軍人の方々の嗜好に適したお菓子や、一般湯治の方々のお土産もありませんでした。

そこで初代吉兵衛翁が、郷里の津軽鯵ヶ沢にて習い覚えていた鯨餅の製造を思い立ち、「いく久しく慈しまれる良い餅であるように」との願いを込めて、名前も「久慈良餅(くじらもち)」と改め、より食べやすい久慈良餅の製法に力を注ぎ、改良を重ねて製造販売いたしましたところ、傷痍軍人の方々には勿論、一般のお客様にも大変ご好評をいただき、今では永井の久慈良餅が浅虫名産として観光客の方々をはじめ、沢山のお客様に愛されております。
また、保存料・添加物を使用しないこだわりの製法は、広く皆様 からご好評をいただいております。(永井久慈良餅店HP あゆみ……歴史とこだわりより)。

というのが、青森の久慈良餅誕生秘話。

Puffer22

おいらも大好き♪\(^o^)/

お互いそれぞれ買って、道の駅を目指します!!

まだ着かんのか~~~~い!!!
もう目の前だ~~~~い!!!

続く

2017年8月 8日 (火)

道の駅スタンプラリー2017 ファーストステージ 続きの続きの続き

ども、部員でぃす。

すっかり御無沙汰しておりました。
元気ですよ~~\(^o^)/
ちゃんと仕事もして、あそこのコンビニの店員さん可愛かったなぁとか、休みの日なのに仕事とか、健全な?生活を送っております、ハイ。

多少ブログアップする時間あったのに、眠くて寝落ちしてアップ出来なかった事は、内緒です( ´△`)

浅虫温泉の先、 東北大学大学院 理学研究科附属浅虫海洋生物学研究センター奥のでけー岩。

_20170808_232638_2

ここで、まったりしてた。

貸したカペルミュールのジャージ。
スコット君には少しデカいな……( ´△`)

おいらも水分補給している所を激写され……www

Sketch1502202705510


海、綺麗だったなぁ。

ここまでの記録は、こんな感じ。

Screenshot_20170607123449_2
Screenshot_20170607123501_2

瞬間風速みたいな最高速度www

ここを後にして、道の駅『ゆーさ浅虫』へ。
お昼ご飯&ミッション遂行しなきゃ♪(^^)

続きは次回♪

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